スポンサーリンク
交通系セミナー・勉強会・イベント

保護中: 北海道バス協会主催「バス利用促進セミナー」に参加してきました。【限定公開】

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。 パスワード:
夜行バス

伊予鉄道「オレンジライナー」名古屋線 日野セレガHD

写真のバスは、伊予鉄道の名古屋~松山・八幡浜間夜行高速バス「オレンジライナー」名古屋線専用車両として活躍している日野新型セレガHD(PKG-RU1ESA)です。この路線は名鉄バスと共同で運行していますが、名鉄バスがスーパーハイデッカー(三菱...
昼行高速バス

九州産交バス「やまびこ号」乗車記(『「SUNQパス」で乗り尽くす九州旅』その4)

「SUQパス」九州旅も今回の記事が最終回になります。1967年12月の開業以来、約40年以上もの間熊本と大分の間を結ぶ都市間特急バス「やまびこ号」。九州産交バスと大分バスが1日10往復運行していますが、途中阿蘇の山々を経由することから、熊本...
スポンサーリンク
昼行高速バス

西日本鉄道「フェニックス号」各停便乗車記(『「SUNQパス」で乗り尽くす九州旅』その3)

「SUQパス」九州旅の続きになります。1988年4月の開業以来、福岡と宮崎県を結ぶ大動脈として親しまれている高速バス「フェニックス号」。にしてつグループ(西日本鉄道・西鉄高速バス)・九州産交バス・宮崎交通・JR九州バスの4社が1日28往復と...
夜行バス

いわさきバスネットワーク「桜島号」昼行便乗車記(『「SUNQパス」で乗り尽くす九州旅』その2)

「SUQパス」九州旅の続きになります。大分から大分交通「とよのくに号」で高速基山まで来た私。乗り換え時間の約50分を使い、隣接の基山サービスエリアで早めの夕食を取ります。そして日が暮れ始めた19時頃、1台のバスが入線してきます。こちらのバス...
夜行バス

大分交通「とよのくに号」乗車記(『「SUNQパス」で乗り尽くす九州旅』その1)

九州島内の高速バス・路線バスが乗り放題となる「SUNQパス」。北部九州版(3日間有効)と全九州版(3日間有効・4日間有効)の全3種類が販売されており、価格も8,000~14,000円とリーズナブルな設定になっています。この「SUNQパス」、...
夜行バス

近鉄バス 大分特急線「SORIN号」日野セレガHD 8160号車

写真のバスは、近鉄バス(本社:東大阪市)が所有する夜行高速路線用車両、日野セレガHD(LKG-RU1ESBA)8160号車です。稲田営業所所属の車両で、主に京阪神~別府・大分線「SORIN号」で活躍しています。近鉄バス(当時:近畿日本鉄道)...
夜行バス

大分交通「ぶんご号」乗車記 ~古き良き時代への誘い~

突然ですが・・・中京圏と大分県とを結ぶ交通機関といえば?皆さんは何を思い浮かべますか?多くの方は、「飛行機」を思い浮かべるかと思います。現在、ANAネットワークに加盟している「IBEXエアライン」が1日2往復就航していますが、運賃が高いこと...
夜行バス

西鉄高速バス「桜島号」夜行便乗車記(2013年7月乗車分)

九州新幹線が全通した今日においても、未だに堅調に推移している高速バスが、福岡~鹿児島間の高速バス「桜島号」です。特に夜行便においては、並行するJRが夜行列車を運行していないこともあり、高い利用率を誇っています。今般、「SUNQパス」を利用し...
夜行バス

名鉄バス「名古屋~松山線」乗車記(2013年7月乗車分)

これまで何度かご紹介してきた、名鉄バスと伊予鉄道が運行している夜行高速バス「名古屋~松山線」。名古屋~松山・八幡浜間をダイレクトに結ぶこと、そして運行時刻が使い勝手良い時間帯であることから、私自身結構好んで使っている路線でもあります。今般、...
一般路線バス

沿岸バスの羽幌港連絡バス「観音崎らいな号」を見てみる

以前このブログで、羽幌沿海フェリーの天売焼尻航路「さんらいな2」「おろろん2」をご紹介しました。これまで、羽幌市街から羽幌港フェリーターミナルへ移動するには、タクシーを利用するか徒歩で移動するしかありませんでした。しかし、実は今年から沿岸バ...
フェリー

羽幌沿海フェリーの天売焼尻航路「さんらいな2」「おろろん2」を見てみる

久しぶりのフェリーネタになります。以前このブログで沿岸バス「特急はぼろ号」の乗車記と「豊富留萌線」の乗車記をご紹介しましたが・・・沿岸バスの本社がある羽幌町に、羽幌町と羽幌町に属する離島「天売島」「焼尻島」を結ぶ船舶を運航する「羽幌沿海フェ...
昼行高速バス

九州産交バス「やまびこ号」 熊本~大分間特急バス

写真の車両は、2009年7月にJR阿蘇駅前で撮影した、九州産交バスの熊本~大分間特急バス「やまびこ号」です。大分バスと共同で1日10往復運行しています。この路線、JR熊本駅~大分金池ターミナル/県庁正門前間を約4時間かけて走破しますが、都市...
一般路線バス

日本最北のバス会社、宗谷バスを見てみる

日本最北端、北海道稚内市に本社を置く宗谷バス株式会社。長らくの間東急グループに属していましたが、2009年の東急グループからの離脱以降は、沖縄県(那覇バス)や福岡県(堀川観光バス)のバス業者と提携しての車両・乗務員の借り受け・貸し出しや、ノ...
夜行バス

大分バス「トロピカル号」「SORIN号」西工C-Ⅰ 12767号車

写真のバスは、大分バス(本社:大分市)が所有する夜行高速路線用車両12767号車です。シャーシが日野自動車製、車体が西日本車体工業製という、非常に珍しい組み合わせになっています。この車両のデビューは、今から12年前の2001年。大分~鹿児島...
一般路線バス

沿岸バス「サロベツ線」(豊富駅~稚咲内第2間)乗車記(2013年6月乗車分)

以前このブログで、沿岸バス(本社;:羽幌町)が運行する旧国鉄羽幌線代替路線「豊富留萌線」をご紹介しましたが・・・今回は「豊富留萌線」乗車の待ち時間を使って利用した、同社の最北路線である「サロベツ線」をご紹介しましょう。観光路線として利用価値...
夜行バス

大分交通の名古屋~別府・大分線「ぶんご号」

写真のバスは、大分交通の夜行高速バス「ぶんご号」で活躍している三菱KL-MS86MP(西工02MC SD-Ⅰ)です。ご存知の方も多いかと思いますが、「ぶんご号」は大分交通の他、大分バス、亀の井バス(本社:別府市)が運行する、名古屋~別府・大...
夜行バス

札幌~稚内線「はまなす号」「わっかない号」を見てみる

札幌と日本最北の地稚内とを結ぶ都市間バスといえば、銀嶺バス(現:北都交通 本社:札幌市)と宗谷バス(本社:稚内市)が共同運行する「はまなす号」「わっかない号」ですが、今日はこの路線について少し取り上げてみようかと思います。元々は会員制貸切バ...
一般路線バス

沿岸バス「豊富留萌線」(豊富~羽幌間)乗車記(2013年6月乗車分)

かつて、北海道留萌市と天塩郡幌延町を結んでいた旧国鉄羽幌線。全長 141.1kmを誇る、道内ローカル線の中でも有数の長距離路線でしたが、国鉄が民営化される直前の1987年3月30日に廃止されました。そして、旧国鉄羽幌線の廃止以降、「住民の足...
スポンサーリンク
error: このコンテンツのコピーは禁止されています。