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【乗車記】西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」若戸大橋コース徹底レビュー|料金・予約・おすすめ座席も解説

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「北九州オープントップバス」若戸大橋コース(昼便)まとめ

  • 所要時間:約90分
  • 運賃:大人2,500円・小人1,250円
  • 小倉駅~若戸大橋~若戸地区~若戸大橋~小倉駅を都市高速経由で結ぶ観光コース
  • 屋根なし2階建てバスで開放感抜群
  • おすすめ座席は11A・11B席
  • 土日祝は事前予約推奨
  • 北九州観光初心者・写真好きに特におすすめ

北九州観光で「普通の観光バスでは物足りない」と感じている方におすすめなのが、西鉄バス北九州(本社:北九州市)が運行する「北九州オープントップバス」 です。

小倉駅新幹線口にて発車を待つ西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014

小倉駅新幹線口にて発車を待つ西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014

屋根のない2階建てバスで、潮風を感じながら門司港レトロ地区や若戸大橋を走行する体験は、まさに“非日常”。
普段は車や電車から見る景色とはまったく違い、空と海に包まれるような開放感を味わえます。

この記事では、若戸大橋を走破する「若戸大橋コース」に実際に乗車した体験をもとに、

  • 所要時間
  • 運賃
  • 停車地
  • 車内設備
  • 予約方法
  • メリット・デメリット
  • 実際の乗車レビュー

まで、旅行ブログ形式で詳しく紹介します。

  • 「北九州で思い出に残る観光をしたい」
  • 「若戸大橋を特別な形で楽しみたい」

そんな方は、ぜひ最後までお読みいただけると幸いです。

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「北九州オープントップバス」とは?

満を持して登場した2階建て観光路線バス

「北九州オープントップバス」は、北九州市内の主要観光名所を巡る2階建て観光路線バス。
観光スポットの回遊性向上や北九州の魅力向上、地域活性化を目的として、2026年03月27日に満を持して運行を開始しました。

小倉駅新幹線口に到着する西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014号車

小倉駅新幹線口に到着する西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014号車

実は、北九州地区でオープントップバスを運行したのは、今回が初めてではありません。
これまでに2度、西鉄旅行主催のバスツアーという形で運行したことがあり、概ね好評であったそうですが、前回の記事でご紹介した「福岡オープントップバス」(2012年運行開始)が2025年10月に累計60万人を達成したことを受け、北九州市でも導入することが決定、満を持して北九州にオープントップバスが登場しました。

西鉄「福岡オープントップバス」初代専用車 0010号車

西鉄「福岡オープントップバス」初代専用車 0010号車

西鉄「福岡オープントップバス」2代目専用車 0012号車

西鉄「福岡オープントップバス」2代目専用車 0012号車

最大の特徴は、2階席に屋根がないこと。
開放感抜群の車内から、北九州の街並みをダイナミックに楽しめるのが、このバスの特徴です。

コースは、以下の2コースが設定されています。

  • 「門司港コース」
    小倉駅を出発し、国道199号を走行したのちに海沿いのレトロな街並みや国の重要文化財である門司港駅とその周辺ならびに本州と九州とを結ぶ関門橋を真下から眺め終えた後は、北九州高速4号線を通り小倉城を眺めながら小倉駅まで戻って来るコースです。
  • 「若戸大橋コース」
    小倉駅を出発し、小倉城を眺めながら北九州高速2号線から若戸大橋まで走り、国内最大規模を誇る風力発電装置の巨大な風車や日本製鉄他工場群などを車内から見て回り、北九州高速2号線を引き返してから小倉駅まで戻って来るコースです。

その中から、今回は若戸大橋を渡って若戸地区を巡る「若戸大橋コース」(昼便)をご紹介します。

屋根のない2階建てバスでの運行で視界を遮るものがなく、普段見上げる橋梁を“同じ高さ”から眺められる迫力があります。
特に若戸大橋通過時は圧巻。
赤い巨大橋梁と洞海湾の青い海が織りなす景色は、北九州観光のハイライトといえるでしょう。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」 若戸大橋通過中 その1
西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」 若戸大橋通過中 その2
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「北九州オープントップバス」若戸大橋コースの基本情報

項目 内容
路線名 「北九州オープントップバス」若戸大橋コース
運行会社 西鉄バス北九州
出発地 小倉駅新幹線口
主な見どころ 若戸大橋、若松エリア、洞海湾
所要時間 約90分
運賃 大人2,500円(小人半額)
特徴 屋根なし・観光ガイド付き
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「北九州オープントップバス」若戸大橋コースの所要時間・運賃・停車バス停一覧

所要時間

若戸大橋コースの所要時間は約90分です。
長すぎず短すぎない絶妙な時間設定で、北九州観光の合間にも組み込みやすいのが魅力です。

運賃

  • 大人:2,500円
  • 小人:1,250円

一般的な観光バスよりやや高めですが、“体験型アトラクション”として考えると十分満足度は高いです。
特に晴天時は価格以上の価値を感じられるでしょう。

「北九州オープントップバス」若戸大橋コースの主な停車・通過ポイント

「北九州オープントップバス」若戸大橋コースのルート

  • 小倉駅周辺
  • リバーウォーク北九州付近
  • 小倉城付近
  • 北九州都市高速道路
  • 若戸大橋
  • 若松地区
  • 響灘ウインドエナジーリサーチパーク
  • 工場群
  • 小倉駅北口付近

通常の路線バスとは異なり、「観光そのもの」を楽しむ周遊型ルートになっています。

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「北九州オープントップバス」若戸大橋コースを他交通機関と比較

若戸大橋観光は何で行くのがベスト?

交通機関 メリット デメリット
北九州オープントップバス 景色・体験性が圧倒的 運賃がやや高め
路線バス 安い 景色を楽しみにくい
レンタカー 自由度が高い 駐車場探しが必要
徒歩+渡船 ローカル感満載 時間がかかる

観光目的なら、やはりオープントップバスの満足度は別格だと思います。

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小倉駅新幹線口ののりばアクセス

  • JR小倉駅新幹線口から徒歩約3分
  • 新幹線改札からペデストリアンデッキ経由でアクセス可能
  • 貸切バス駐車場内に専用バス停あり

高速バスが発着する小倉駅南口(高速バスのりば)と反対側の出口にありますので、高速バスから乗り継ぐ方は時間に余裕を見ておきましょう。

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「北九州オープントップバス」の使用車両・座席・設備

屋根なし2階建てバスの迫力がすごい

バスを見た瞬間、まず驚くのがその存在感です。
イエローのカラーリングに北九州の観光名所がプリントされた車体、そして完全オープンの2階席・・・まるで海外観光地のシティツアーバスのような雰囲気を感じます。

車両は、「福岡オープントップバス」と同じく、イギリス ライトバス社製「Eclipse Gemini3(エクリプス ジェミニ3)」(型式:K410、シャーシはスカニア製)という外国製2階建てバスを導入。
「2階建てバスらしさ」を感じさせる外観になっています。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014号車

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014

「北九州オープントップバス」太宰府コース座席の特徴

2階席は開放感抜群

定員は46名(すべて2階席)。
「福岡オープントップバス」と同じく天候に応じて開閉可能な屋根を新たに設置しており、多少の悪天候でも運行できるようになっています。

2階席は視界を遮るものがほとんどありません。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014 2階席の様子

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014 2階席の様子

普通の観光バスでは見られない高さから景色を楽しめるため、街並みがまったく違って見えます。

開放感抜群の西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の2階席

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の2階席

特に北九州都市高速道路では、風を全身で感じられるのが魅力です。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の2階席 その2

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の2階席 その2

「北九州オープントップバス」の車内設備

主な設備一覧

  • 多言語音声ガイド
  • 観光案内放送
  • シートベルト
  • 雨天用レインコート
  • 観光ガイド
  • 夜間イルミネーション演出(時期による)

ただし屋根がないため、夏はかなり暑く、冬は非常に寒いです。
なので、季節に応じた服装は必須。
夏場は帽子、冬場は防寒着の持参をおすすめします。

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「北九州オープントップバス」若戸大橋コースの予約・乗車方法

予約方法

時期や便によって混むことがあるため、事前予約がおすすめです。

予約手段

  • インターネット予約(ハイウェイバスドットコム
  • 電話予約(九州高速バス予約センター 092-734-2727 営業時間:08:00~19:00)
  • 窓口購入

乗車時の注意点

オープンデッキならではの注意事項

乗車前にはスタッフから安全説明があります。
特に注意したいのが以下の点です。

  • 帽子飛散注意
  • 傘使用不可
  • 立ち上がり禁止
  • 手荷物落下注意

特に若戸大橋走行時は風がかなり強く、想像以上のスピード感があります。
帽子や身の回り品が風で飛ばされないように注意したいです。

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「北九州オープントップバス」若戸大橋コースに乗車

専用バス停を新設

やって来たのは、北九州市小倉北区にある小倉駅新幹線口貸切バス駐車場
こちらの一角に、運行開始に合わせて新設された「北九州オープントップバス」のバス停があります。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」 小倉駅新幹線口のりば その1
西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」 小倉駅新幹線口のりば その2

若戸大橋コースは、昼と夜に各1便ずつ運行。
本当は夜便に乗車したかったのですが、この後の行程の関係で、今回は昼便に乗車することにしました。
発車時刻は13時00分です。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」 小倉駅新幹線口のりば その3

バスは、発車時刻の10分~5分前に到着。
到着後、ガイドさんによる改札を受け、車内に入ります。

小倉駅新幹線口のりばにて乗車改札中の西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014 その1

一般的な観光バスとは違う存在感があり、写真を撮る観光客も多く見かけます。
乗車前から「これから特別な体験が始まる」というワクワク感があります。

小倉駅新幹線口のりばにて乗車改札中の西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014

2階席に座った瞬間、景色が変わる

階段を上がり2階席へ。
座った瞬間、まず驚くのは視界の広さです。

  • 空が近い。
  • 風を直接感じる。
  • 街の匂いまで伝わる。

普通のバスでは絶対に味わえない感覚です。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の2階席 その3

小倉駅周辺からリバーウォーク、小倉城へ・・・

13時00分、バスは定刻に小倉駅新幹線口を発車。
JR線高架下から、小倉駅周辺リバーウォーク北九州小倉城旦過市場の前を通過し、北九州都市高速道路の勝山インターへ向かいます。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その1
西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その2
西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その3 リバーウォーク北九州前を通過

小倉城が見えてきました。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その4 小倉城

柴川にかかる中の橋を通過します。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その5
西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その6 旦過市場付近を通過

頭上には、北九州モノレールの線路が見えます。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その7

北九州都市高速道路がアトラクション化する

勝山インターから北九州都市高速道路に入り、加速し始めると、想像以上に風を感じます。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その8 勝山インター通過

特に高架区間ではスピード感が増し、ちょっとしたジェットコースター気分。
高速道路の標識が頭上ギリギリを通過していく迫力は、オープントップバスならではです。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その9 勝山インター通過

若戸大橋通過は圧巻

そして最大のハイライトが若戸大橋
巨大な赤い橋が目前に迫り、そのまま若戸大橋へ進入します。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その10 若戸大橋通過

洞海湾を見下ろす景色は絶景そのものです。
海風が吹き抜け、橋全体のスケール感を全身で体感できます。
通常の車では「ただ通過するだけ」の橋が、このバスでは完全に“観光スポット”へ変わります。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その11 若戸大橋通過
西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その12 若戸大橋通過

若松地区から響灘ウインドエナジーリサーチパーク、工場地帯へ・・・

若松インターで北九州都市高速道路を降りたバスは、風力発電用の風車が並ぶ響灘ウインドエナジーリサーチパークへ。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その13 響灘ウインドエナジーリサーチパーク
西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その14 響灘ウインドエナジーリサーチパーク

さらに奥へ進み、建設・鉱山車両用タイヤを専門に生産するブリヂストン北九州工場の前を通過します。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その15 ブリヂストン北九州工場

昼便も北九州の工場夜景文化も感じられる?

若松地区をひと回りしたバスは、若松インターから再び北九州都市高速道路へ。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その16
西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その17

若松大橋を渡り、小倉駅新幹線口へ戻ります。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その18 若戸大橋通過

このコース、乗車する前は「夜便一択かなぁ」と思っていましたが、いざ乗車してみると、昼便でも工業都市・北九州らしい景色を随所で楽しめることが分かります。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その19

大型クレーン、工場群、港湾施設など、他都市にはない独特の景観が広がり、「工業都市のかっこよさ」を再発見できるルートです。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その20
西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その21

小倉駅北口インターを通過したバスは、乗車地の小倉駅新幹線口へ。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014の車窓 その22

そして,14時30分、バスは定刻に小倉駅新幹線口に到着しました。

西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」0014 小倉駅新幹線口到着

想像以上にあっという間に感じた、90分間の楽しいオープントップバスの旅でございました。

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「北九州オープントップバス」若戸大橋コースのメリット・デメリット

メリット

  • 若戸大橋を特別な視点で楽しめる
  • 写真映え抜群
  • 北九州観光を短時間で楽しめる
  • 非日常感が強い
  • 風や音まで体感できる

デメリット

  • 雨天・強風時は快適性低下
  • 夏はかなり暑い(熱中症対策必須)
  • 冬は防寒必須
  • 荷物が多いと不便
  • 通常バスより料金は高め
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総合評価

項目 評価
景色 ★★★★★
快適性 ★★★☆☆
コスパ ★★★★☆
観光満足度 ★★★★★
非日常感 ★★★★★

「移動」ではなく「体験」と考えると、満足度が高い観光バスだと私は感じました。
特に、

  • 初めて北九州観光をする人
  • 写真好き
  • バス旅好き
  • 乗り物好き

には強くおすすめできます。

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「北九州オープントップバス」おすすめの座席は?

前回ご紹介した「福岡オープントップバス」太宰府コースと同じです。
私だったら「11A席・11B席」一択で選びます。

前回も書きましたが、2階建てバスといえば、多くは最前列座席もしくはその近くの座席をお勧めしがち。
ですが、「福岡オープントップバス」と同様、「北九州オープントップバス」も2階席からの眺望と開放感を味わってこその観光バスです。

そこでお勧めしたいのが、階段すぐ後ろの「11A席・11B席」。
前方の眺望は楽しめませんが、車内全体を見渡せるのと、オープントップバスならではの開放感を味わうことができるため、私は最前列座席よりは階段すぐ後ろの「11A席・11B席」を是非ともおすすめします。
座席指定も可能ですので、乗車を検討されている方はぜひ参考にしていただけると幸いです。

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よくある質問(FAQ)

Q. 雨の日でも運行しますか?

小雨程度なら運行される場合があります。
レインコートが配布されることもあります。

Q. 雨の日でも楽しめますか?

開閉式ルーフを採用しているため、小雨程度なら運行される場合があります。
ただし荒天時は運休となることもあります。

Q. 冬は寒いですか?

かなり寒いです。
特に都市高速区間では風を強く受けるため、防寒対策は必須です。

Q. 当日券は購入できますか?

空席があれば購入できます。
平日は空席がある場合もありますが、土日祝や大型連休は混み合うことがあるため、確実に乗車したい場合は事前予約がおすすめです。

Q. 満席時の対処法を教えて

平日は比較的予約しやすい傾向であるのと、夜便より昼便の方が空席があるようです。
直前にキャンセルが出る場合もあるため、予約サイトで当日朝に確認するのもアリです。

Q. 荷物は持ち込めますか?

小型荷物程度なら可能ですが、大型スーツケースには向きません。
ただし、乗務員やガイドさんに事前申告すれば、スーツケースなどの荷物の持ち込みは可能とのこと。
1階フロアにて預けてくれるそうです。

Q. 子どもでも乗れますか?

乗車可能です。
ただし安全上、シートベルト着用が必要です。
また、未就学児でもシートベルト着用が必要となるため、小人運賃が発生します。

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まとめ|北九州観光なら一度は乗りたい絶景バス

長々と紹介してきましたが、西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」若戸大橋コースは、単なる移動手段ではありません。

まさしく、

“北九州の景色そのものを体験するアトラクション”

です。

若戸大橋をオープンバスで渡る爽快感、洞海湾の絶景、工業都市ならではの迫力ある風景など・・・普通の観光では味わえない特別な時間を過ごせます。

北九州観光をより思い出深いものにしたいなら、ぜひ一度体験してみてはいかがでしょうか。

運行を担当する北九州高速自動車営業所へ回送される西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」専用車両0014 その1
運行を担当する北九州高速自動車営業所へ回送される西鉄バス北九州「北九州オープントップバス」専用車両0014 その2

【乗車データ】 

  • 乗車日:2026/04/29
  • 乗車区間:
    小倉駅新幹線口→若戸大橋→小倉駅新幹線口
  • 運行会社:西鉄バス北九州
  • 車両:スカニア/Eclipse Gemini3(エクリプス ジェミニ3 ライトバス社製 型式:K410)
  • 年式:2025年式
  • 所属:北九州高速自動車営業所
  • 社番:0014

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